【初恋の世界】6巻ネタバレ!31〜36話感想

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chiharu

横浜在住、アラサーママのchiharuです。夫、保育園に通う娘と3人暮らし。整理収納アドバイザー1級、FP3級を取得。マンガ、美容、ダイエット、スイーツが大好きです♡

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「初恋の世界」6巻の内容をご紹介します!

  • 気になるけど、どんな内容?
  • 本当に面白いの?
  • 内容だけ、さくっと把握したい!
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「本当に、買って読むほどの価値があるのかな?」と思う気持ち…わかります!
そんな方のために、あらすじをまとめました。

この記事を読めば、「初恋の世界」6巻31〜36話のネタバレがわかりますよ。

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「初恋の世界」とは

「初恋の世界」は、西炯子さんの少女マンガです。

既婚者でありながら、同じく既婚者の白浜に惹かれていくよっさん(香織)。竹下との見合いを阻止しようとするバツイチ黒岩嬢。妻帯者との先の見えない関係に疲れてきた大浦氏。そして薫は相変わらず強引なアプローチを続ける小鳥遊に心揺れ始める―――。4人の恋がめまぐるしく動き始める第6巻!!

「ebookjapan」紹介ページより
ぷるるん
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40歳になった、仲良し4人組の、それぞれの恋愛模様が描かれています!

「初恋の世界」6巻、主な登場人物

  • 小松薫(小松くん):カフェ店長
  • 大浦修子(大浦氏):中学の英語教師
  • 中松香織(よっさん):専業主婦。2児の母
  • 黒岩富子(黒岩嬢):竹下食品の事務。バツイチ
  • 小鳥遊:フレンチのシェフ
  • 竹下:同級生。竹下食品の跡取り
  • 白浜:銀行の支店長。よっさんと想いが通じる
  • 林田:カメラマン。妻子ある身
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【初恋の世界】6巻31話ネタバレ

「初恋の世界」6巻31話「40歳VS恋」のネタバレです。

竹下にアプローチする黒岩嬢

アプリで排卵日をチェックする黒岩嬢。

既成事実をつくるべく、この日に竹下を誘おうと目論みます。

「こないだはゴメンね」「でも好きよ」

「見合いすることになったから」

「今度もうまくいくわけない」「前もそれで離婚したんでしょ」

「………ほっといてくれ」「とにかく………黒岩さんじゃなかから」

竹下はそう言い、黒岩嬢の元を立ち去ります。

よっさん、白浜の部屋で

雨にぬれたよっさんは、白浜の部屋で、服を洗濯してもらいます。

「好きな人と2人きりって…こんなにドキドキするんだ…」

よっさんは白浜に抱きつき、キスしようとしますが、やんわり拒否されます。

「…私のこと……そんなに好きじゃ…ないですか?」「…私はあなたが好きです」

離婚も考えたけど、子どものことを考えたらできない、と自分の状況を話します。

白浜も、娘が2人いて、妻には若い彼氏がいると話します。

「もってあと、半年しか生きられない」「末期なので治療はしない」

「ダメ…!治療してください…!」

生きてほしいと、必死に願うよっさんと抱き合い、涙を流す白浜。

小鳥遊に看病される薫

思わず涙が出た薫は、見られまいと顔を背けます。

小鳥遊はそっと抱き寄せ、キスしようとしますが、薫は拒否。

「気にしてほしくて、あえて、いろんな事を言っていた」「実際気になったでしょ」

「あー、すんません、もう待てない」「してから話しましょう」

「してからじゃ遅い!」

薫を押し倒した小鳥遊の背中を、ドスドス叩きます。

「あなたもどうせ、すぐ飽きる」「私は魅力もないし、能力も大したことない」

「店長のそれ、大嫌いっス」

「あなたは私のことが…好きなの?それともホントは嫌いなの!?」

「あのですねえ…」

「嫌いで結構よ!出てって!」

薫は、小鳥遊を部屋から追い出します。

薫の風邪、ようやく完治

薫はようやく風邪が治り、今日から職場復帰。

「王子様がまっちょるよ、早よ食べて」

大家さんに言われて外を見ると、バイクにまたがった小鳥遊が。

「一緒に行きましょう」

「この人…私の言うことを、何も聞いてないわけ…?」「もしくはバカなの?」

そう思って呆れる薫なのでした。

【初恋の世界】6巻32話ネタバレ

「初恋の世界」6巻32話「嫌な女」のネタバレです。

モリノコーヒー社長、店にくる

「…弱ってるところに、つけ入られそうになった……」「私のこと結局好きなの、嫌いなの?」

薫は悩みつつ、結局、小鳥遊のバイクに乗って出勤。

「今日はあまりムリされないように」と薫の頬にキス。

鈴木くんに見られ、焦って否定するも「ハイハイ」と半分呆れられます。

モリノカフェに、東京から社長がやってきました。

社長はいい匂いにつられて、小鳥遊の店に行ってしまいます。

黒岩嬢、竹下の見合い相手と遭遇

黒岩嬢は、竹下の言葉に心が沈んでいました。

「選ばれないのには慣れていても……ああまでハッキリ言われると……」

気晴らしに向かった屋台村では、いつもと違う店へ。

「色違いのバッグを持ってる」

「やっぱりそっちがいい〜」「交換せんですか!?」

隣になった、初対面の女子に持ちかけられますが、黒岩嬢は断ります。

「結婚しても、今の不倫相手とは関係を続ける」

「二股とかバレたことない」「てゆーか、もー働きたくないもん」

「竹下食品の社長夫人なら、働く必要ないもんね〜」

竹下の見合い相手の性格を知り「この子なんだ……」と思う黒岩嬢。

大浦氏、林田のいる東京へ

大浦氏は東京に行き、出版社の前で、林田を待ちうけます。

仕事用に借りた、林田のマンションで話すことに。

「私は彼氏がいるとさえ、人に言えない」

「…子どもはやっぱりダメだ」「ここが行き止まりだ。…別れるしかない」

「…愛してないの…?」

「……愛してるよ」

「奥さんと私、どっちが好き?」

「…修子だよ」

そんな会話をして、体を重ねる2人。

社長、小鳥遊の店を堪能

社長は小鳥遊の店「ma petit caille(マ プチカーユ)」を大絶賛。

「パリでスターだった君が、なんでこんな田舎で店を?」

「小松さんがいたので」

そこへ「島行きの高速船の時間」と社長を呼びにきた薫が。

「あのさ、あんたら2人、くっつけばいいんじゃないかな」

「ないです」

常連たちも社長に同意して、みんなでわいわい言い合うのでした。

【初恋の世界】6巻33話ネタバレ

「初恋の世界」6巻33話「河を渡る」のネタバレです。

鈴木くんにオリジナルスイーツを依頼

「オリジナルスイーツを作ってほしい」

「…才能がなかったから、今ここにいるわけで…」

製菓学校を出ているものの、薫の提案に自信なさげな鈴木くん。

小鳥遊がやってきて、鈴木くんは帰ります。

「あなたがどんなクソ女でも、俺は構わないって言ってるんですよ」

「私のどこがいいのよ、こんな欠陥女の」「私が男ならこんな女選ばない!」

そう怒鳴った薫のお腹が「ぐううううぅ」と鳴ります。

小鳥遊は勢いよく立ち上がり、抵抗する薫を担いで、階段を上がります。

薫を担いで、屋上菜園へいく小鳥遊

小鳥遊が薫を連れてきたのは、屋上菜園。

野菜を収穫し、自分の店に連れてきて「座って」という小鳥遊。

「ぐーぐー腹鳴らしながら何を言ってんですか」「とりあえず食いましょう、話はそれから」

「うまいものは、素直に食ったらいいんですよ」「わかりましたね?」

薫に聞かれて、小鳥遊は自分の過去を話し始めます。

10歳で両親が亡くなり、親戚をたらい回しにされた事。

喫茶店を経営する女の人に拾われた事。

店の常連客の支援で、パリに行った事。

10年目に、休む間もなく、新しい料理を求められる日々に、意味を見出せなくなった事。

「話はまた後で。さあ食べましょう!」

食べ始めると、小鳥遊の料理のおいしさに、止まらなくなる薫。

「…お…美味しい…」と赤くなりながらも、素直に伝えます。

「チーズを切りましょう。今日きたばっかの白カビとウォッシュがありますよ」

「ちょっと待ってて!」と階下の店へ急ぐ薫。

コーヒーを淹れ終えた薫の手を、小鳥遊はそっと握ります。

「俺たちは、1人では”足りない”んでしょう」「俺は探し当てたんです」

「長い旅の果てに、あなたを」

よっさん、白浜の部屋へ

子どもたちを見送った後、お弁当をつくり、白浜の部屋を訪れたよっさん。

「家族に病状の事は話していない」「苦しむ姿は見せたくない」

「中松さんにも……見てほしくなかとです」

白浜の部屋を出たあと、よっさんは思い悩みます。

「ご家族には知らせるべき」「でも本当は知らせたくない」「私がずっとそばについていてあげたい」

考えながら運転していたよっさんは、危うくご年配の方を、車でひきかけます。

白浜を追いかけ、思わず電車に…

またお弁当を持って、白浜の部屋に行ったよっさん。

チャイムを押しても応答がなく、カーテンの隙間から覗き込むと、スッキリ整えられた部屋が。

「1人で旅にでも出ようかと……」

白浜の言葉を思い出し、急いで駅に向かいます。

よっさんは、白浜の後ろ姿を見つけ、思わず電車に飛び乗ったのでした。

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【初恋の世界】6巻34話ネタバレ

「初恋の世界」6巻34話「私という薄く硬い殻を」ネタバレです。

竹下の見合い、ショックの黒岩嬢

「結婚しないで」「私と結婚して」

「もう両家顔合わせの日取りも決めた」

「結婚してくんなきゃやだあ!」

竹下の足にしがみつくも、コロテンと転がされます。

駅前屋台村の店に入った黒岩嬢は、泣いてメイクが落ちまくった状態。

「好きな人が、見合いで結婚してしまう」「でもその相手は、問題がある相手」

「そげな縁談は、壊してよかが!」

「…ですね…!」

常連客のタケちゃんに言われて、元気が出る黒岩嬢。

薫と小鳥遊、旅行する

休日、薫と小鳥遊は、バイクに乗って遠出。

「こんな人が、私なんかでいいんだろうか」

幸せを感じながら、そんな気持ちがよぎります。

ペンションの露天風呂に浸かりながら、不安になる薫。

「たぶん、これからするけど、がっかりされたらどうしよう」

急に怖くなり、逃げるように風呂から出ると、小鳥遊が。

「…どうしたの、そんなとこ座って」

「風呂が長いから…どっか行ってしまってないかと思って」

「私も、小鳥遊くんがいなくなってないかって、思って…」

同じ不安を抱えていた2人は、部屋に戻り、結ばれます。

よっさん、母親に連絡

よっさんは、白浜のスマホを借りて、駅から母親に電話。

「今までずっと、言われた通りに生きてきた」

「行けって言う学校に行って」「結婚も言われた通りに、言われた人とした…」

現在、夫と別居していること。

夫には、結婚前からの女性と、子どもがいることを話します。

「今一緒にいる人は、重い病気で、一人ぼっちで、一緒にいてあげたいの」

「生まれて初めて、好きになった人なの…」「…一生に、一回だけだから…っ」

白浜は、よっさんの肩に、そっと手をかけます。

よっさんの母、大浦氏に電話

車の中で、よっさんの母親からの電話に出る大浦氏。

「一緒にいる男の人に、だまされているんじゃ」「まさか心中…」

「しっかりしてください、香織さんはそんなこと絶対にしませんから」「いつでも電話してください」

通話を切り、大浦氏は「………バカ」とつぶやくのでした。

【初恋の世界】6巻35話ネタバレ

「初恋の世界」6巻35話「Girls a go go」のネタバレです。

よっさんの駆け落ちを連絡

「…そういえば、よっさん、こないだ変だった」「銀行の支店長と、逃避行か…」

そう考えながら、黒岩嬢に電話します。

一方、コスメコーナーで「若見えファンデ」を見つめる黒岩嬢。

大浦氏からの電話で、よっさんの事を知ります。

「私は元気よ、元気出さにゃいけん状況だもんでさ」

黒岩嬢は、ファンデーションを手に取ります。

薫と小鳥遊、下宿先で

下宿先のキッチンで、大浦氏からの電話を受けた薫。

小鳥遊に、よっさんの状況を話します。

「いい子なのよ、2人の子供の優しいお母さんで」「ちょっと疲れたんじゃないのかな、子育てとか」

「そんな人が、こんな夜中にいなくなってるって」

「こうしてるのが幸せでさ」「友達のこと、二の次になっちゃった」

反省する薫に、小鳥遊はキスをします。

通りがかった大家さんに「あ〜よかよか、ゆっくりせんね」と言われる2人。

竹下の見合い当日

お見合い当日、薫のことを思い出す竹下。

「…結婚しても、心の中は自由じゃ、誰を好きでおろうと…」

両家の顔合わせで、竹下の母は結香を気に入り、結納の日取りを相談。

「俺も、前の結婚の時より、大人じゃ」「家庭は家庭で、うまくやっていく自信は…ある!」

突然、個室のドアが勢いよく開けられ、黒岩嬢が。

「竹下くん、小松くんのこと好きなままで、その人と結婚するの?」

「本命を、力づくで奪いに行く勇気もない、ダメな人!!」

黒岩嬢が部屋を出ると、屋台村で仲良くしている「タケちゃん」が。

「タケちゃん!?」「…トミ子ちゃん…!」

この場で初めてお互いの関係を知り、驚く2人。

竹下の見合いは破談に

黒岩嬢の乱入により、今回のお見合いは破談に。

「トミ子ちゃん…黒岩くんか、結香さんのことを、ひとことも言わんにゃったな」

初対面で人のバッグをねだる、不倫相手と別れる気はなし、お金目当て。

結香の本性を知りつつも、暴露しなかった黒岩嬢。

「その事もぶちまけてもよかったのに」「よかおなごじゃ」

雨の日、竹下がモリノカフェを訪ねると、恋人同士になった薫と小鳥遊が。

「おなかすいたわ、ごはん食べに行くわよ」「泣くな!」

落ちこむ竹下に、黒岩嬢は声を掛けるのでした。

薫と小鳥遊、店も順調な2人

パン屋さん「ゴンゾーの店」を訪れる、薫と小鳥遊。

「…マズくなったら、即刻、許可取り消すからな」「あとなるだけ、オーダー受けてから作ること!」

頑固なパン職人のゴンゾーにも、直伝バゲットとサンドイッチの味を認めてもらいます。

小鳥遊の店にも、モリノコーヒーの豆を卸し、常連さんからも好評。

モリノカフェでは、コーヒー教室を開催することに。

「原価安くて、ちょっとおしゃれなお菓子おねがいね」

「いつも言うだけ言って、丸投げなんだもんなあ」

ぼやきながら、出前の配達に出る鈴木くん。

デパ地下で、1個30円のまんじゅうを買い、何かを閃きます。

よっさんと白浜の旅行

温泉卵食べる、よっさんと白浜。

「なんだろうね献立、白浜さん食べられないものある?」

「…好き嫌いはないかな」「でも、もうあんまり食えんくなってるから……」

「食べられるもの、おいしく食べましょ、ね」

よっさんはそう言い、白浜と手をつなぐのでした。

【初恋の世界】6巻36話ネタバレ

「初恋の世界」6巻36話「今を、今だけを」ネタバレです。

鈴木くん考案「ちびドーナツ」大好評

鈴木くん考案「ちびドーナツ」は連日行列ができて、完売するほど大好評。

モリノカフェの売上もあがり、アルバイトを募集するまでに。

鈴木くんが帰ろうとすると、「お久しぶりですう〜」という声が。

店先にいたのは、赤ちゃんを抱っこした、元バイトの野口さん。

「離婚して、今日泊まるところがない」「泊まるとこ見つかって助かった」

野口さんと赤ちゃんは、鈴木くん家に押しかけるのでした。

具合が悪くなる白浜

具合が悪くなり、旅館の部屋で横たわる白浜。

「もう少し食べれる?喉を通りそうなものを、作ってもらおうか?」

「君が食べんね」「俺は助からん。今君にしてほしかことはいっこ。ごはんを食べて」

「君が弱れば、俺はもっとつろうなるよ」

白浜に言われて、ちびちびと、ごはんを食べるよっさん。

「俺は君を、不幸にしたな…」

「ううん、私いま、すごくすごく幸せ」

2人は寄り添って、一緒に眠ります。

翌日、お土産のペナントを購入し「またペナント探しに行こう」と話します。

駅で引き離される2人

駅に着くと、よっさんの母親と、白浜の妻が。

「私が看病するの!ついててあげるの!」

そう叫ぶも、よっさんと白浜は引き離されます。

「間違ってるかもしれんけど…悪いことはしてない」

家でそう話したよっさんは、母親に頰を平手打ちされます。

一方、白浜は、病院で妻と娘2人に付き添われていました。

「そんな体で、よく不倫旅行なんてできたね」

「俺が死ねば再婚できるしな、待ち遠しかろ」

白浜の妻は、家族以外は面会謝絶にして、スマホを取り上げます。

よっさん、涙ながらに訴える

家中を探しまわり、隠されたスマホを見つけたよっさん。

こっそり白浜に連絡するも、白浜の妻が出て、電話を切られます。

家を訪ねてきた大浦氏に、泣きながら話すよっさん。

「私、そんなに悪いことしたの…?」「誰も、誰も味方になってくれない…」

「人を好きなだけなのに、私の幸せは…許されないの?」

「よっさんだって、私を認めなかったじゃない」「私の恋愛を否定したでしょう?」

「……ごめんね。頼れた義理じゃ…ないんだね」

「お互いにね」

大浦氏はそう伝えるのでした。

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「初恋の世界」6巻31〜36話の感想

どうなるのかと見守っていた薫と小鳥遊、うまく行ってよかったですねー!

ぷるるん
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まあ小鳥遊くんもわかりづらいよね、愛情表現が!(笑)

母親にセルフイメージ下げられ、恋愛にも臆病になっていた薫。

そんな薫の心をときほぐしたのは、小鳥遊の料理でした。

美味しいものは、美味しい。好きなものは、好き。素直が一番!

「好きならば好きだと言おう」って秋元康先生も言ってる!(AKB48)

小鳥遊がたまに見せる、不安げな様子とか、少年ぽさが見える瞬間が、かわいい♡

chiharu
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もう、どんでん返しとかいらないから、2人にはこのまま幸せでいてほしい!

西炯子先生は、たまにひっくり返そうとするから怖いんだよなあ…。

黒岩嬢は、押し切ってこのまま行けそうですね!

よっさんと白浜の思いが通じあったのは嬉しかった!

けど、よっさんと大浦氏には「不倫」という壁が立ちはだかります。

「初恋の世界」7巻も楽しみです!

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