セレッシャルのハーブティーを飲んだ感想とオススメの飲み方

ライフスタイル

アメリカで生まれたメーカー「セレッシャル」のハーブティーの感想を語っていきます!

基本は紅茶派ですが、夏場は爽やかな水出しハーブティーが欠かせません。

  • フルーツ&ハーブティーが好き
  • 単体(1種類のみ)より、ブレンドされたものが好き
  • ローズヒップ、ハイビスカス系選びがち
  • カモミール、ミント主軸はあまり好きではない(ブレンドはOK)
  • レモングラスがブレンドされてるのは好き

セレッシャルのハーブティー、素人による率直な感想を知りたい方はぜひご覧ください!

目次をタップすれば、気になるハーブティーの項目をすぐ読めますよ。

セレッシャルのハーブティーを飲んだ感想

chiharu
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セレッシャルはパッケージと商品名が可愛い!

セレッシャルのハーブティーを飲んだ感想を語っていきます!

※個人的な嗜好を語っているので、私の口に合わない=商品が美味しくない、ではありません。

ハーブティーは味わいが多種多様なので、自分の好みが把握できると失敗も少なくなりますね。

セレッシャル サングリアジンガー

  • 原材料名:ハイビスカス(花)、ローズヒップ(実)、オレンジ(皮)、ブラックベリー(葉)/香料(一部にオレンジを含む)
  • 内容量:42g(20ティーバッグ)

※個包装ではなく、ティーバッグに糸とタグも付いていないタイプです。

ハイビスカスの程よい酸味と、パイナップル・ブラッドオレンジ・シトラスの風味でサングリアの魅力を表現したハーブティーです。お湯でも水出しでも、両方美味しくお召し上がり頂けます。

セレッシャル「サングリア ジンガー」パッケージより

セレッシャル「サングリア ジンガー」は酸味はほぼ感じず、ほんのり甘みを感じる私好みのハーブ&フルーツティー。

他のハイビスカス&ローズヒップ系のハーブティーと決定的に違うのは、独特の風味。

これがサングリアをイメージした風味なのかな?(お酒が飲めないので、サングリアがわからない)

多分、香料によるものなのだけど、どこかジャンクで懐かしい風味がするのですよね。この味は・・・

chiharu
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ラムネだ!ラムネっぽい風味がする!

なんというか、駄菓子のラムネを思わせる風味なんです!

「何言ってるんだ?」と思われるかもしれませんが(汗)、私と近い感想を抱く方がいらっしゃいました!

「どことなくコーラを感じさせる風味」わかります!ですよね、私も感じます!!

甘みを感じるので、砂糖やハチミツは不要。ホットでもおいしいし、水出しアイスティーでも美味しいですよ!(抽出された成分が底に沈殿するので、混ぜて飲んでね)

私のオススメの飲み方:ホット、アイスティー(水出し)

セレッシャル レモンジンガー

  • 原材料名:ハイビスカス(花)、ローズヒップ(実)、チコリ(根)、オレンジ(皮)、レモングラス(葉)、レモン(皮、実)/香料、クエン酸(一部にオレンジを含む)
  • 内容量:47g(20ティーバッグ)

レモンジンガーはハイビスカスを中心にローズヒップ、チコリ等がブレンドされたカフェインフリーのハーブティーです(浸出時間:4〜5分)

セレッシャル「レモンジンガー」パッケージより

セレッシャル「レモンジンガー」は、オレンジがかった赤い水色に、レモンの爽やかな風味と酸味を感じます。

レモンは果実も皮も使っているのに加えて、オレンジやレモングラスもブレンドされて、柑橘とハーブ両方に奥行きのある味わい。

そして「サングリアジンガー」でも感じた、独特の風味(ラムネやコーラと形容してたもの)を感じます。

chiharu
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ところで…「ジンガー」ってどういう意味なの??

同じ疑問を抱く人が多かったようで、検索するとすぐ出て来ました。

zinger:気のきいた鋭い発言、あっと驚かせるもの  (weblio英和和英辞書より)

セレッシャルのハーブティーにおいては「○○の風味で、あっと驚く鮮烈なフレーバーだよ」というニュアンスかなと。

レモンの風味が爽やかなので、初夏〜夏にピッタリのハーブティーです。

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)

セレッシャル レッドジンガー

  • 原材料名:ハイビスカス(花)、ローズヒップ(実)、レモングラス(葉)、ペパーミント(葉)、オレンジ(皮)、甘草(根)、レモンバーベナ(葉)、ワイルドチェリー(樹皮)/香料(一部にオレンジを含む)

レッドジンガーはハイビスカスを中心にレモングラス、甘草等がブレンドされたカフェインフリーのハーブティーです(浸出時間:4〜5分)。

セレッシャル「レッドジンガー」パッケージより

セレッシャル「レッドジンガー」は真紅の水色に、ペパーミントの清涼感ある風味を感じます。

紙の箱を開封した瞬間、原材料を見なくても「ミント系が入ってる!」と香りで分かるほど。

chiharu
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レモンジンガーとどう違うんだろう?と思ってたけど、全然違う!

実は、ペパーミント単体のハーブティーはそこまで好きではないのですが^^;、ブレンドに使うと一気に爽やかになって良いですね!

酸味も強くなく、レモングラスやレモンバーベナも、清涼感を後押ししてくれます。

(サングリアジンガー、レモンジンガーで感じた独特の風味はなし)

夏に涼やかなグラスに入れて、アイスティーで楽しむのがおすすめです^^

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)

セレッシャル フルーツティーサンプラー

セレッシャルはフルーツ&ハーブティーの5種類セット(18TB入り)もあります。

  • トゥルーブルーベリー
  • ブラックチェリーベリー
  • ワイルドベリージンガー
  • ラズベリージンガー
  • カントリーピーチパッション
chiharu
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いろいろ試したい、同じ味ばかりだと飽きちゃうなら、5種類セットがオススメ!

こちらも環境問題を考慮して、個包装ではなく、種類ごとにティーバッグをまとめて入れられていました(箱を開けると、5個の紙袋が入っている状態)。

ハーブティーの5種類セットもありますので、お好きな方はぜひ!

セレッシャル ブラックチェリーベリー

  • 原材料:ハイビスカス(花)、ローズヒップ(実)、チコリ(根)、ブラックベリー(葉)、ホーソン(実)、カモミール(花)、チェリー/香料
  • 内容量:44g(20ティーバッグ)

セレッシャル「ブラックチェリーベリー」は深い赤色で、そこまで酸味を感じず、爽やかなハーブティーです。

ほんのりチェリーの香りがくるけど、そこまでキツくなく、クセのない自然な香り。

「チェリー味」って、日本人にはまだそこまで馴染みがないですよね(桜餅などの桜フレーバーは別物)。スタバの期間限定チェリーパイのフラペチーノも再登場しなかったし(笑)

chiharu
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欧米ってチェリーのお菓子や、チェリー味がわりと一般的ですよね!

アメリカにはチェリーパイがあるし、ヨーロッパでもキルシュトルテとか、洋酒漬けしたチェリーのお菓子は割とある。

日本だと佐藤錦など、皮の薄い「さくらんぼ」が主流ですよね。あとは缶詰のさくらんぼがパフェに乗っかってたり(笑)

ハーブティーのフレーバーからも文化の違いを感じ取れて、面白いなーと思います^^

チェリー味にあまり馴染みがなければ、水出しアイスティーであっさり楽しむのがオススメです!

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)

セレッシャル トゥルーブルーベリー

  • 原材料:ハイビスカス(花)、ローズヒップ(実)、オレンジ(皮)、ブラックベリー(葉)、ブルーベリー(実、葉)/香料(一部にオレンジを含む)
  • 内容量:40g(20ティーバッグ)

セレッシャル「トゥルーブルーベリー」は深い赤で、爽やかな酸味と、ほのかにブルーベリーの香りと風味があります。

水出しだからなのか、自然な風味を生かしているからか、ブルーベリーの味わいはふわっと軽く感じる程度。

chiharu
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もうちょっと、ブルーベリー風味をはっきりと感じたかったかもなあ…!

ハーブティーとしてはちゃんと美味しいのです!ただ、「トゥルーブルーベリー」という商品名と、パッケージのインパクトからは、明確なブルーベリーの味わいを期待してしまうかなと。

でもそもそも、ブルーベリーって、ものすごく強い風味を持つベリーでもないのですよね。

物足りなく感じるのは、人工的に強調された、濃い風味や味付けに慣れてしまったからなのかも。反省。

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)

セレッシャル ワイルドベリージンガー

  • 原材料:ハイビスカス(花)、ローズヒップ(実)、チコリ(根)、オレンジ(皮)、ブラックベリー(葉)/香料、クエン酸

セレッシャル「ワイルドベリージンガー」は深いルビー色で、ベリーの爽やかな甘酸っぱさを感じます。

「サングリアジンガー」「レモンジンガー」で感じた、独特の風味はほぼ感じませんでした。

パッケージには苺やチェリー、ラズベリー含めたくさんの果実が描かれていますが、ベリー系果実は入ってない(笑)ブラックベリーの葉のみですね。

chiharu
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確かに「パッケージのイラストはイメージです」って書いてるもんね(笑)

イメージ戦略や見せ方が上手なのも、アメリカっぽいなあと感じます。

その部分はさておいても、爽やかなベリー風味をしっかり感じるので、個人的には好みです!

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)

セレッシャル ラズベリージンガー

  • 原材料名:ハイビスカス(花)、ローズヒップ(実)、チコリ(根)、オレンジ(皮)、ブラックベリー(葉)、ラズベリー(実、葉)/香料

セレッシャル「ラズベリージンガー」はラズベリーの風味を感じる爽やかなハーブティー。

こちらも「サングリアジンガー」「レモンジンガー」で感じた、独特の風味はほぼ感じませんでしたね。

同じベリー系である「ワイルドベリージンガー」は、様々なベリーのブレンドだったけど、「ラズベリージンガー」はラズベリー単体で、甘酸っぱさは抑えめで穏やかな味わい。

chiharu
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風味を感じるし、ちゃんとラズベリーの実も葉も入ってます(笑)

ラズベリーの味わいは強さがあるので、「トゥルーブルーベリー」よりはっきりと風味を感じますね。

爽やかさや甘酸っぱさが好みなら「ワイルドベリージンガー」、ラズベリー単体で味わいたいなら「ラズベリージンガー」ですね。

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)

セレッシャル カントリーピーチパッション

  • 原材料名:オレンジ(皮)、ローズヒップ(実)、ホーソン(実)、カモミール(花)、ブラックベリー(葉)、ハイビスカス(花)、もも/香料、クエン酸、着色料(パプリカ色素)、(一部にオレンジ、ももを含む)

セレッシャル「カントリーピーチパッション」は明るい黄金色の水色で、桃の自然な風味が広がります。

他のフルーツハーブティーと違い、ローズヒップやハイビスカスの存在感はかなり薄く、酸味はありません。

chiharu
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カモミールも入ってて、全体的に穏やかな味わい!

「カントリー」というネーミングも納得の優しい味わいで、「ジンガー」系の少し刺激的な味わいとは全然違って面白い!

リラックスしながら、桃の風味を味わうのにぴったりのハーブティーですね。

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)

セレッシャル ジャミンレモンジンジャー

  • 原材料名:生姜(根)、レモンバーベナ(葉)、レモングラス(葉)、ローズヒップ(実)、チコリ(根)、レモン(実)/香料、クエン酸
  • 内容量:45g(20ティーバッグ)

生姜を中心に、レモングラスやローズヒップなどをブレンドし、レモンフレーバーで香りづけしたハーブティーです。爽やかですっきりとした味わいをお楽しみいただけます。

「ジャミンレモンジンジャー」パッケージより

セレッシャル「ジャミンレモンジンジャー」は、しっかりとした生姜の味わいに、レモンが爽やかに香るハーブティーです。

個人的には、甘くないのがスッキリしてて好み!(慣れてないと戸惑うかも?)

風邪の引きはじめにもオススメです!弱った身体を温めて、しみわたる感じ・・・

chiharu
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お腹がじんわりあったまるので、温活女子にもオススメです!

市販の生姜入りドリンクはもれなく甘いので、甘くない生姜の飲み物が欲しい時にもぴったりかなと。

甘みが欲しい方は、お好みでハチミツを入れたり、レモンのハチミツ漬けを入れて、ジンジャーレモネードっぽく楽しむのもありですね!

私のオススメの飲み方:ストレート(ホット)

セレッシャル ディカフェ インディアスパイスチャイ

  • 原材料名:紅茶、シナモン、生姜(根)、チコリ(根)、クローブ(つぼみ)、カルダモン(種子)、ナツメグ(種子)、ブラックペッパー(種子)、バニラビーン(実)/香料
  • 内容量:61g(20ティーバッグ)

カフェイン抜き加工をした紅茶に、シナモン、生姜、カルダモン等を加えたインドチャイです。牛乳や砂糖、蜂蜜を加えるとより一層おいしくお召し上がりいただけます。冷やしてアイスチャイとしてもどうぞ。(浸出時間:4〜5分)

「ディカフェ インディアスパイスチャイ」パッケージより

セレッシャル「ディカフェ インディアスパイスチャイ」、パッケージに記載されていた作り方はこちらです。

  1. 沸騰したお湯3/4カップを準備する
  2. ティーバッグを入れて4〜6分蒸らす
  3. 温めた1/4カップの牛乳を加える

でも私は濃厚なチャイが好きなので、これでは満足しなさそう・・・!という事で。

chiharu
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何パターンか作り方や配合を研究してみました!

※牛乳も沸騰させてグツグツ煮出すチャイもありますが、私は牛乳のくさみが出ない作り方にしています。また、糖分は他でたくさん摂ってるので、飲み物は甘くしない派です。

お好みでお砂糖を加えたり、煮出し時間を調節してくださいね!

  1. 水200mlを沸騰させる
  2. ティーバッグ2個を入れて2〜3分煮出す
  3. 牛乳200mlを入れて温める(沸騰しないように)

試しにチャイの基本的な作り方(水と牛乳は1:1)で作ってみたところ、「インディアスパイスチャイ」はかなりシナモンが強い事が判明。

全体的にスパイスが前面に来て、むしろ紅茶は弱め。どちらかというと「スパイス入りホットミルク(ほんのり紅茶風味)」という感じ。

(そもそもこれって「チャイ」という商品名だけど、あくまで「ハーブティー」なんですよね)

chiharu
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スパイス好きな人はいいのかも!

でも私はもうちょっと紅茶を感じたい…!

  1. 水100mlを沸騰させる
  2. ティーバッグ2個を入れて6分蒸らす(火は止める)
  3. 牛乳200mlを入れて温める(沸騰しないように)

水と牛乳の割合を1:2に変更して、煮出すのではなく、蒸らしてみました。

こっちの方が個人的には好み!ただ、やはりスパイスはガツンとくるけど、紅茶をあまり感じない。

chiharu
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これは作り方どうこうではなく「ディカフェ インディアスパイスチャイ」の配合によるものですね…!

チャイというからには、もうちょっと紅茶を感じたい・・・!

  1. 水100mlを沸騰させる
  2. チャイ1個、アッサム1個を入れて6分蒸らす(火は止める)
  3. 牛乳200mlを入れて温める(沸騰しないように)

作り方はそのままに、邪道かもしれませんが(笑)アッサムを加えてみました!(成城石井のアッサムを使用)

うん、個人的にはこれが一番飲みやすくて好き!

どうしてもスパイスの風味は薄れるものの、チャイにはこれくらい紅茶の味があって欲しいんですよね。

chiharu
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ミルクの濃厚さもあるので、これが一番好き!

ただ、ここで欲が出て「もうちょっと生姜がほしいな・・・」とアレンジを加える私。

  1. ジンジャーパウダーを入れる

スパイス感を補えないかと、牛乳と一緒にジンジャーパウダー(KALDIで購入)を投入してみました。

しっかりめに入れた所、ざらざらして舌触りが悪くなる結果に・・・フリーズドライの生姜が水分で戻って繊維質を感じるのですね。

  1. 生のスライスした生姜と煮出してみる

生の生姜があったので、生姜入りチャイにもトライ(煮出すために、水と牛乳は1:1)。

生姜はしっかり感じるものの、水の量が多くなった分、どうしても薄まった感が。

でも水を減らすと水位が足りなくて、茶葉が開かない&煮出せなさそう。

  1. ドライジンジャー(自家製)を入れる

生の生姜をドライジンジャーにして、水(100ml)を沸かす前から入れます。

沸騰したら火を止めて、ティーバッグ各1個ずつ入れて蒸らして、牛乳200ml入れて温めます。

個人的には、これが生姜もスパイスも紅茶も感じる、いい感じのチャイ!!

chiharu
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この辺の好みは人それぞれなので、ぜひ色々試してみてくださいね!

楽しいですよ〜!

真に自分好みのチャイを作るなら、アッサムCTC茶葉と各種スパイスで作るしかない・・・でもスパイスの世界って沼ですよね(笑)まだその沼にハマる覚悟がない!

私のオススメの飲み方:チャイ(鍋で作る)

セレッシャル ヴァーモントメイプルジンジャー

  • 原材料名:生姜(根)、シナモン、羅漢果(実)、メイプルシュガー/香料
  • 内容量:31g(20ティーバッグ)

メイプルシュガーの程よい甘みと、生姜のアクセントのバランスが特徴のハーブティーです。お湯を注ぐとメイプルの甘い香りが広がります(浸出時間:4〜5分)。

「ヴァーモントメイプルジンジャー」パッケージより

セレッシャル「ヴァーモントメイプルジンジャー」、なかなか情報が出て来なかったです!(私はKALDIで発見)

まだメジャーじゃなくて、あんまり出回ってないのかもしれませんね。

chiharu
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メイプルと生姜って、牛乳や豆乳に合うやつなのでは…?

そう思って、インディアスパイスチャイと同様、沸騰させたお湯100mlにティーバッグ2個を入れて蒸らし、牛乳 or 豆乳を入れて温めてみました。

うーん・・・シナモンが強い!(笑)生姜でじんわり温まりますが、メイプルはほのかに香って甘みを感じるくらい。

正直、「シナモンジンジャー(ほんのりメイプル風味)」と言った方がしっくりくるレベルですね。

chiharu
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私はもう少しシナモン控えめで、メイプルの風味を感じたかったですね。

セレッシャルのスパイス系ハーブティーは基本、シナモン強い!(アメリカってシナモン好きなのかな?)

私はここまでガツン!!とシナモンがくるのは苦手かも^^; シナモン好きにはオススメです!

私のオススメの飲み方:ミルクティー(牛乳、豆乳)

セレッシャル シナモンアップルスパイス

これから飲みます!

セレッシャルのハーブティーの感想とオススメの飲み方まとめ

セレッシャルのハーブティーのオススメの飲み方一覧はこちらです!

ハーブティーオススメの飲み方
サングリアジンガーアイスティー
(水出し)
レモンジンガーアイスティー
(水出し)
レッドジンガーアイスティー
(水出し)
ブラック
チェリーベリー
アイスティー
(水出し)
トゥルー
ブルーベリー
アイスティー
(水出し)
ワイルドベリー
ジンガー
アイスティー
(水出し)
ラズベリージンガーアイスティー
(水出し)
カントリー
ピーチパッション
アイスティー
(水出し)
ジャミン
レモンジンジャー
ストレート
(ホット)
ディカフェ
インディア
スパイスチャイ
チャイ
(鍋で作る)
ヴァーモント
メイプルジンジャー
ミルクティー

オススメの飲み方が「水出しアイスティー」ばかりなのは、主に夏向けのハーブティーとして選んでいるからです。

chiharu
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王道中の王道、「スリーピータイム」がなくてごめんなさい!(笑)

セレッシャルは同じハーブティーブランドでも、ドイツ生まれのポンパドールとはまた違っておもしろいですね!

ハーブティーごとにしっかりハーブの組み合わせを変えていて、ブレンドの奥深さを感じます。

寒い季節に楽しめるハーブティーも少しずつ発掘していけたらと思います・・・!

気になったブランドの紅茶やハーブティーの感想も、合わせてご覧くださいね。

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