トワイニングの紅茶を飲んだ感想とオススメの飲み方

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ライフスタイル

英国王室御用達「トワイニング」の紅茶を飲んだ、正直な感想です!

300年の歴史を誇る英国王室御用達紅茶 トワイニング。1706年ロンドンに創業し、現在も変わらず英国王室御用達の栄に浴するトワイニング。長年培われた知識と技術を受け継ぐマスターブレンダーは、伝統をしっかりと守りながら、新しい「おいしさ」と「ワクワク」を創造し続けます。

トワイニング紅茶は、日本では大きく2種類が出回っています(パッケージのデザインも違う)。

  • 普通のスーパー(片岡物産)
  • カルディ(丸長株式会社)
chiharu
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カルディで販売されているものは、輸入者が「丸長株式会社」(ブレンド国:ポーランド)となっていますね。

おそらく、どちらも「インターナショナル版」ではないかと思われます(トワイニング紅茶は「英国専用」と「インターナショナル版」が存在します)。

「トワイニングの紅茶ってよく見かけるし、気になるけどどうなの??」と気になる方はぜひ参考になさってくださいね。

トワイニング イングリッシュ・ブレックファースト

トワイニング イングリッシュブレックファストTB 2g×20p
トワイニング
  • 原材料名:紅茶
  • 内容量:2g×20袋
  • 原産国:ケニア、インド、スリランカ
  • 味わい:ミディアム★★★★☆

イギリス人の朝の定番、目覚めの一杯。

イギリスで、1日をスタートさせるためのスイッチとして広く親しまれているブレンドで、バランスのとれたまろやかな味わいが特徴です。お好きな飲み方で楽しめますが、おすすめはミルクティーです。

片岡物産トワイニング公式ホームページより

トワイニング公式イングリッシュブレックファースト

イギリスでは紅茶=ミルクティーなので、ミルクに合うしっかりとした味わいのブレンドですね。

私はケニア産の紅茶って独特の「草っぽさ」を感じるので、単体では苦手です^^;

でも他の紅茶とブレンドして、ミルクを加えると、ちょうどいいバランスになるのですよね。

chiharu
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イギリス気分で、バターたっぷりのWalkerのショートブレッドに合わせたい!

私のおすすめの飲み方:ミルクティー

トワイニング アールグレイ

  • 原材料名:紅茶/香料
  • 内容量:2.1g×20袋
  • 原産国:中国、インド
  • 味わい:ライト★★☆☆☆

すっきりと気持ちが晴れ渡るベルガモットの爽やかな香り。

ベルガモット(柑橘類)の爽やかな香りが魅力のアールグレイ。そのブレンド名は、英国首相グレイ伯爵に由来します。ストレートはもちろん、ミルクティーでも香りが引き立ちおすすめです。天気のいい休日、バルコニーのテーブルにアールグレイを用意し、チェアにゆったりと身を預ければ、たちまち至福の時間。太陽の光にキラキラ輝く琥珀色の紅茶、そよ風のような味わいに、気分もリフレッシュします。

片岡物産トワイニング公式ホームページより

トワイニング公式アールグレイ

結構あっさりめのアールグレイなのは、中国産の茶葉を使っているからでしょうか?

片岡物産のトワイニング公式ホームページでは、ミルクティーもおすすめと書いてあり、確かに通常のアールグレイはミルクも合うのだけど。

トワイニングのアールグレイは、ミルクを入れると水っぽくなるので、個人的にはストレートがおすすめです!

chiharu
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渋みもなく、さらっとごくごく飲めるアールグレイ!

私のおすすめの飲み方:ストレート

トワイニング レディグレイ

  • 原材料名:紅茶オレンジ果皮、レモン果皮/香料
  • 内容量:2.1g×20袋
  • 原産国:中国、インド
  • 味わい:ライト★★☆☆☆

華やかで気品ある柑橘系の香りで、特別なティータイム。爽やかな「アールグレイ」をベースに、オレンジピールやレモンピールを加えた、トワイニングのオリジナルブレンド。フルーティーで印象的な味わいは、2001年の日本発売以来、安定した人気を誇ります。たとえば、大切な友人を家に招いてのおもてなし。有名パティシエの旬スイーツと、華やかで上品な味わいのレディ グレイがあれば、楽しいティー タイムがさらに特別なひとときになりそうです。

片岡物産トワイニング公式ホームページより

トワイニング公式レディグレイ

ベルガモットの香りがついたアールグレイに、オレンジピール(果皮)やレモンピール(果皮)を加えて、より爽やかにしています。

おそらくですが、リーフのレディグレイには矢車菊が入ってるけど、ティーバッグには入っていない模様・・・残念。

これまたアールグレイ同様、あっさりした味わいの紅茶になっています(フレーバーの香りを生かそうとすると、そうなるのかな?)。

個人的な好みとしては、もう少し紅茶の風味もしっかり感じたいけどなあ。

chiharu
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これはストレート!

アイスティーも爽やかで良さそう!

私のおすすめの飲み方:ストレート、アイスティー

トワイニング紅茶には本場専用と、インターナショナル版がある!?

トワイニング紅茶のアールグレイ、レディグレイを飲んで、疑問だった私。

chiharu
chiharu

なんか思ったより、すごくあっさりしてるな?

chiharu
chiharu

英国王室御用達といっても、こんなもんなのかな?(失礼)

英国人の方がトワイニングの紅茶を飲んで「薄い、美味しくない、本当にこれ紅茶?」という感想を抱いたと、Yahoo!知恵袋にて目にしました。

chiharu
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「ですよね?ちょっと薄いですよね??」と自分の味覚に安心した私(笑)

(紅茶の味の違いについては、硬水と軟水の違いもありそうですが^^;)

トワイニングの紅茶が美味しくないのではなく、どうやら、本場イギリスで売られているものと、日本のものは別物らしいのですね・・・!

  • 英国専用(英国製)
  • インターナショナル版(ポーランド製)

日本で売られているのは主に「インターナショナル版」のトワイニング紅茶で、安価だけど、あまり美味しくないらしいです^^;

(インターナショナル版が世に出回っている理由は「利益率が高いから」なので、輸入している会社を責める事はできませんね。商売ですから)

なので、本場のトワイニング紅茶を飲みたいなら、英国専用のものを並行輸入している、信頼できるお店を見つけることですね。

誤解しないでほしいのは、「インターナショナル版=悪いもの」ではないし、「インターナショナル版を輸入している会社もよくない」と言いたいわけではないのです。

高級品と、お手頃なラインの商品を用意するのって、どこでも普通にある事ですよね?

chiharu
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欲を言えば日本でも「高級ライン」として、英国版のトワイニング紅茶を飲めたらなあと思います!

自分の中で「なーんだ、そういう事か」と理由を知って、納得したかっただけで、何かを暴こうという意志は全くありません!そこだけどうぞご承知おきくださいませ!

トワイニング プリンスオブウェールズ

  • 原材料名:紅茶
  • 内容量:2g×20袋
  • 原産国:中国

英国皇太子の名を冠した、スモーキーで優雅なブレンド。

1921年に皇太子・エドワード8世のために作られたパーソナルブレンド。トワイニング社が、皇太子よりその名をブレンド名につける栄誉を賜りました。穏やかな渋みと優雅な香りが、1日をしめくくるイブニングティーにも最適です。

片岡物産トワイニング公式ホームページより

トワイニング公式プリンスオブウェールズ

最初に飲んでみて、いい意味でびっくりしたのが、このプリンスオブウェールズ。

紅茶というより烏龍茶寄りというか、中国茶に近い味わいだったのですよね。

もちろん、緑茶も烏龍茶も紅茶も、もともと同じ茶葉で、発酵度合いの違いによるものなのですが、それを差し引いても全然違った。

産地による茶葉の個性をしっかり感じた、初めての紅茶がこのプリンスオブウェールズでした。

誕生エピソードに皇太子が関わっているのも、何となくときめきます(笑)

chiharu
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これは断然、ストレートでしょ〜!!

私のおすすめの飲み方:ストレート

トワイニング ゴールデンアッサム

  • 原材料名:紅茶
  • 内容量:2g×20袋
  • 原産国:インド(アッサム)

芳醇で豊かな⾹りと、濃厚でしっかりとしたコクのある味わい、インド北東部、アッサム地方の紅茶。芳醇な香りと深いコク、濃厚な味わいはミルクと大変相性が良く、早起きした少し肌寒い朝などに、たっぷり熱々のミルクティーで目を覚ますのもおすすめです。

片岡物産トワイニング公式ホームページより

トワイニング公式アッサム

トワイニング「ゴールデンアッサム」。個人的には「ミルクティーにするなら、これがシンプルで美味しい!」と思っています。

公式にもあるように、濃厚なコクとまろやかな味わいは、ミルクティーにぴったり。

水色も鮮やかなルビー色で、まさしく紅茶!という佇まい。

chiharu
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星野リゾート界に行くと、置いてある紅茶は大体これ!

渋みがないのも嬉しい。

私は、ケニア産とブレンドしたイングリッシュブレックファストより、アッサム単体の方が好きですね。

私のおすすめの飲み方:ミルクティー

トワイニング ダージリン

トワイニング ティーバッグダージリン 20P
トワイニング
  • 原材料名:紅茶
  • 内容量:2.1g×20袋
  • 原産国名:インド
  • 味わい:ライト★★☆☆☆

トワイニング「ダージリン」はダージリンならではの爽やかな香りで、スッキリした飲み心地です。

ダージリンの香りは淡めだけど、渋みもあまり感じないので飲みやすく、全体的に軽くマイルドな印象。ダージリンの入門編としてもオススメですね。

chiharu
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ダージリンはやっぱりストレートで味わいたい!

トワイニングのピュアダージリン、水出しアイスティーにしても爽やかで美味しかったですよ!

私のオススメの飲み方:ストレート、アイスティー

トワイニング セイロン オレンジペコ

  • 原材料名:紅茶
  • 内容量:2g×20袋
  • 原産国名:スリランカ
  • 味わい:ミディアム★★★☆☆

トワイニング「セイロンティー」はクセがなく、しっかり抽出されてコクがある味わいです。水色は濃いめで「ブラックティー」という感じ。

渋みや苦味もなくて飲みやすく、ストレート、ミルク、レモン、アイスティー、どんな飲み方にも対応する懐の深さを感じますね。

chiharu
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セイロンティーらしさがありつつも、軽めではなくしっかりめの味わい!

トワイニングのピュアセイロンティーはコクがあるので、ミルクを入れても薄くならず、マイルドなミルクティーとして楽しめますよ!

私のオススメの飲み方:ストレート、アイスティー、ミルクティー

トワイニング ロンドンアフタヌーンティー

  • 原材料名:紅茶
  • 内容量:20g(10袋入り)
  • 原産国名:ポーランド(ブレンドした国)

ロンドンのアフタヌーンティーで親しまれる紅茶をイメージしたブレンド。まろやかでバランスのとれた味わいは、ストレートはもちろん、ミルクティーにもおすすめです。お気に入りのお菓子とともに、優雅なティータイムをお楽しみください。

トワイニング「ロンドンアフタヌーンティー」は午後のティータイム向けのブレンドティーです。

個包装の袋やタグに「リッチ&フルボディ」、「マイルド&オーセンティック」と記載があるので、コクや飲みごたえはありそうですね。

淹れると鮮やかな明るいルビー色、穏やかながら程よいコクがあって飲みやすいですね。モルティー香を感じるような。

英国ティーブランドの「アフタヌーンティー」ブレンドは少し軽めのセイロンブレンドが多いのですが、いい意味で予想を裏切られました!

chiharu
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クセがなく、ストレートでもミルクティーでも楽しめます。ぜひ焼き菓子と一緒に!

ミルクティー(ストレートにミルクを足すティーwithミルクではなく、ロイヤルミルクティー)にしても、まろやかでコクがあって美味しかったですよ。

私のオススメの飲み方:ストレート、ミルクティー

トワイニング ウィンターホリデー

  • 原材料名:紅茶
  • 内容量:39.6g(18袋入り)
  • 原産国名:ポーランド(ブレンドした国)

紅茶らしい優雅な香りと、まろやかでコクのある味わいが特長です。ストレートはもちろん、ミルクとの相性も抜群。冬にぴったりな濃厚ミルクティーをお楽しみいただけます。

トワイニング「ウィンターホリデー」は細かめ茶葉の季節限定ブレンドです。ティーバッグの内容量は2.2gと他よりやや多め。

ゴールド×ロイヤルブルーの気品あるパッケージデザインが冬らしくてステキです(紅茶にロイヤルブルー=ロイヤルミルクティーなイメージ…紅茶花伝や午後の紅茶もそうですよね)。

水色はルビー色、少しこもったまろやかさがあり、優しく穏やかな味わいです。渋みや苦味はほぼなく、さらりと飲めます。ルフナやアッサムのような感じ。

ミルクティー(ストレートにミルクを足すティーwithミルクではなく、ロイヤルミルクティー)にするとしっかり濃さが出て、コクのあるまろやかな飲み心地。

chiharu
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寒い日にぴったりの、こっくりしたミルクティーが楽しめます!

ストレートも美味しいけど、「ウィンターホリデー」が本領発揮するのはミルクティーかなと。冬の寒い日、熱々のミルクティーで、お腹からじんわり温まりましょう!

私のオススメの飲み方:ストレート、ミルクティー

トワイニング ザ フルーツセレクション

「トワイニング ザ フルーツセレクション」は4種のノンカフェインフルーツティー(16ティーバッグ入り)です。

  • ピーチ&オレンジ(4個)
  • ラズベリー&レモン(4個)
  • ミックスベリー(4個)
  • カモミール&オレンジ(4個)
chiharu
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嬉しい〜!!こんなの待ってた〜!!

フルーツ系のハーブティー好きの私にはたまらないラインナップとなっております。

  • バランスが良い
  • 飲みやすい(酸味や甘みがきつくない)
  • フレーバーが明快でわかりやすい

という印象なので、どれもハーブティー初心者さんにオススメです!

ひとつ難点を挙げるなら、ティーバッグのタグが全部同じなので、個包装を開けると見た目ではわからなくなります(香りで判別可能です!笑)。

私は水出しして冷蔵庫に置いておくので、よく「どの味だっけ?」となります(笑)

トワイニング ピーチ&オレンジ

  • 原材料名:ハイビスカス、ローズヒップ、りんご、バオバブ、チコリの根、オレンジ果皮/香料(もも由来)、甘味料(ステビア)
  • 内容量:2g(1個あたり)

ジューシーなピーチの香りと華やかなオレンジの酸味(ピーチ香料使用)

トワイニング「ピーチ&オレンジ」パッケージより

トワイニング「ピーチ&オレンジ」はオレンジがかった水色の、甘く爽やかなフルーツティーです。

ピーチの香りがしっかり感じられて、ほのかな甘みと酸味とのバランスがよく、とても飲みやすい!

chiharu
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ピーチ系のフルーツハーブティーってなかなかないから嬉しい…!

フルーツハーブティーの中でも、フルーツ強め&甘めで飲みやすいので、ハーブティー初心者さんにもおすすめです。

甘さは甘味料のステビア由来かと思われますが、そこまでどぎつくはありません(笑)私は水出しアイスティーで楽しみます!

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)

トワイニング ラズベリー&レモン

  • 原材料名:ハイビスカス、ローズヒップ、ブラックベリーの葉、バラの花弁、レモン果皮、リコリスの根/香料、甘味料(ステビア)
  • 内容量:2g(1個あたり)

甘いラズベリーにレモンが香る、爽やかな味わい(ラズベリー香料使用)

トワイニング「ラズベリー&レモン」パッケージより

トワイニング「ラズベリー&レモン」は赤く鮮やかな水色のフルーツハーブティー。

飲むとガツン!とレモンの風味を感じます。でも酸味はほぼなく、爽やかな味わい。

chiharu
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甘みもさほど感じないので、さっぱりごくごく飲めます!

ラズベリーの風味はほのかだけど、レモンの爽快感が心地よいので全然OK!

トワイニングのフルーツハーブティーシリーズ、いいじゃない〜!私の中では高評価です!

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)

トワイニング ミックスベリー

  • 原材料名:ローズヒップ、ハイビスカス、ブラックベリーの葉、レモン果皮、リコリスの根/香料、甘味料(ステビア)
  • 内容量:2g(1個あたり)

ミックスベリーとカシスに爽やかなシトラスの風味がアクセント(ブルーベリー・カシス香料使用)

トワイニング「ミックスベリー」パッケージより

トワイニング「ミックスベリー」は深みのあるルビーの水色で、まさに「ベリー系」といった印象。

ベリーやカシスの風味をはっきり感じますね!酸味はほぼなく、ほんのりとした甘みがあります。

chiharu
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ベリー&カシス好きにオススメ!

爽やかで美味しい!

トワイニングのハーブティーはどれも明快で、わかりやすい味わいだなと感じます。

原材料から見るに香料由来なのだろうけど、水出しでもしっかり風味が抽出されるのはいいですね!

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)

トワイニング カモミール&オレンジ

  • 原材料名:カモミール、リンデン/香料(オレンジ由来)、甘味料(ステビア)
  • 内容量:1.5g(1個あたり)

オレンジの甘みと心落ち着くカモミールの香り(オレンジ香料使用)

トワイニング「カモミール&オレンジ」パッケージより

トワイニング「カモミール&オレンジ」は透明感ある黄色の水色のハーブティーです。

水出しアイスティーにしてみると、優しいカモミールの味わいに、オレンジの香りと甘みを感じます。

ホットで淹れてもじんわり温まりそう!

chiharu
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カモミールミルクティーにしても美味しかったです!

  1. 水100mlを沸騰させる
  2. 火を止めて、ティーバッグ2個を入れ、3分蒸らす
  3. ティーバッグを取り出す(私はぎゅっと絞る)
  4. 牛乳200mlを入れて、沸騰しないよう温める

ティーバッグを絞るのは邪道かもですが、濃いめに抽出したいのでぎゅっと絞ってます。薄いとぼんやりした中途半端な味になるので。

※あまり強く絞ると、ティーバッグが破れて大惨事になるので、ギリギリのラインを見極めてください!

私のオススメの飲み方:アイスティー(水出し)、ストレート、カモミールミルクティー

トワイニング紅茶を飲んでみた感想まとめ

紅茶の種類オススメの飲み方
イングリッシュ
ブレックファースト
ミルクティー
アールグレイストレート
レディグレイストレート、
アイスティー
プリンスオブ
ウェールズ
ストレート
ゴールデン
アッサム
ミルクティー
ダージリンストレート、
アイスティー
セイロン
オレンジペコ
ストレート、
アイスティー、
ミルクティー
ロンドン
アフタヌーンティー
ストレート
ミルクティー
ウィンター
ホリデー
ストレート
ミルクティー
ピーチ&オレンジアイスティー
ラズベリー&レモンアイスティー
ミックスベリーアイスティー
カモミール&
オレンジ
アイスティー、
ストレート、
ミルクティー

トワイニングの紅茶は、中国茶、アッサム、ダージリン、セイロン、フレーバードなど「紅茶の基本を抑えたラインナップ」になっているなと感じました!

産地ごとに異なる味わいを楽しめるので、トワイニングを飲み比べるだけでも「同じ紅茶でもこんなに違うんだ!」と奥深さが感じられるはず。

個人的には、片岡物産のトワイニング紅茶も、原産国名はブレンドした国(ポーランド)ではなく「茶葉の生産地」を記載してくれると嬉しい(丸長株式会社は記載あり)。どこの茶葉を使った味わいなのか知りたい…

ハーブティーもフルーツブレンドで飲みやすかったのでお気に入りです!

chiharu
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ぜひ英国王室御用達の高級版を飲んでみたい…!

トワイニングは「ロンドンアフタヌーンティー」「ウィンターホリデー」など、テーマのあるブレンドもあって見つけると嬉しい!

ぜひあなたも、いろんな紅茶を試して、一緒に沼にハマりましょう!(笑)

他にも気になったブランドの紅茶やハーブティーがあれば合わせてご覧くださいね。

あなたが紅茶やハーブティーを選ぶ際、参考になるかも!?

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